春から夏の季節に向けて

【お花いっぱいの展示でお迎えです^^】 かつぢの描くキャラクター『花のこシリーズ』 花の精ウキウキと光の精ポンピー 又メインには『ミツバチマーヤ』よりお花を抜粋して   その他抒情画、キャラクター他展示しており

あらら!大変〜3月に!!

2月が飛び去って!! 3月になりました〜〜 周りには春の花が咲き、太陽はぽかぽかと暖かく、 三月弥生のこの良き日、皆様のご来館お待ちしております。 松本かつぢ資料館は3月いっぱいお雛様を中心に展示しております。 &nbs

あけましておめでとうございます!

新年明けましておめでとうございます♪   昨年は沢山の皆様の多大なる応援ありがとうございました!! 本年もどうぞよろしくお願いいたします. お正月のクルミちゃん、着物着てちょっと気取ってるね〜〜! みなさま、、

10月秋ですね!

芸術の秋!スポーツの秋!食欲の秋! 展示会のお知らせを一つ 『原画(ダッシュ)で見る』『昭和の少女漫画展』 少女漫画は、明治以降の少女雑誌に描かれた小説の際絵や抒情がを源流とし、昭和の初期には恋愛ファンタジーなど多彩なジ

9月

暑い暑い8月がすぎて9月になりました まだまだ暑さの残る9月ですが 空の高さ、吹く風の涼しさ、少しだけ秋を感じるようになってきました!   二子玉川の『松本かつぢ資料館』では『クルミちゃんのお家遊び』がインスタ

4月になりました!

今月は新しい展示会が始まります!! 『松本かつぢ かわいいづくし展』 とちぎ蔵の街美術館は栃木県栃木市にある、江戸時代の古い蔵を修復した美術館です^^ 趣のある素敵な美術館ですね!! そんな、素敵な『蔵の街美術館』での『

光の精ポンピー

2月です🎶 春の日差しが待ち遠しい今日この頃ですね〜 かつぢの描く子供の絵は思いっきり元気で明るい子供達! 早くお外に出て遊びたいね〜〜〜🎶   『松本かつぢ資料館』2月の展示は

【 A happy new year 】

2018年 新しい年の始まりです ! *今年は春から嬉しいお知らせがあります* 1月20日 発売の雑誌『天然生活』2月号特集『松本かつぢのやさしい眼差し』 に引き続き、3月号(P/インフォメーション)に『クルミちゃん』4

『不思議の国のアリス』&原画展

  絵本作家としても数々の名作を残した松本かつぢ。 その中から『不思議の国のアリス』を中心に、松本かつぢ絵本の世界を紹介。 当時出版された絵本を展示します。  又今回特別に原画も展示いたします。 松本かつぢ『不

『不思議の国のアリス』新発売!!

お待たせしました! 待ちに待った『不思議の国のアリス』が出来上がりました!! この度はクラウドファンディングの沢山の方たちのご支援の元、 50年以上もの時を超えて、新たな不思議の国のアリスが 『ニジノ絵本屋』から出版する

新春の企画展

今年も一年ありがとうございました 『ギャラリー松本かつぢ』 では、年明けとともに新企画で皆様をお迎え致します。 詳しくは『松本かつぢ』の公式HPをご覧下さい。 松本かつぢの世界

メリークリスマス♪

『クリスマスプレゼント』 何年前のクリスマスでしょう?? 可愛いサンタクロースですね~ 後ろのクリスマスツリーの美しい事!! これも何年前の物か不明です。 提灯のオーナメントが時代を感じます。 これも多分クリスマスの絵で

来年の年賀状は?

一年たつのが年々早くなる様な気がします。 今年も残す所、後2週間ばかり、、 すっかり遅くなってしまいました 2008年の年賀状ができました 今年はこの2枚のクルミちゃん

クルミちゃん小箱

クルミちゃん小箱6種類できました 季節柄のクリスマス、、、 『Kurumi Friend』『We wish a merry cristmas』 『Kurumi Friend』『ね、きれいでしょ!

くるみちゃんの小箱

ある日突然ひらめいて、クルミちゃん小箱作りに挑戦! まず、使うクルミちゃんを選び出し、、試作から、、 ファイルを開いて、、あれこれと、、迷いながら、、 取り敢えず好きなクルミちゃんで、始めましょう!! 季節柄クリスマスの

かつぢ装丁集NO3

久しぶりに かつぢ装丁集の続きをお送りしましょう。 msion 投稿日:2006年12月 3日(日) 「モダン小公女」偕成社 昭和23年8月発行。 由利聖子は戦前の「少女の友」に永年(微笑小説)を書き続けた作家です。 角

父の想いで

 この挿絵はおそらく戦時中のものとおもわれます。まだ私たち姉妹が生まれる前のことですね。従軍看護婦として戦地に赴いた乙女が激しい戦火の下で砲声を聞きながら故郷に手紙を書いているところでしょうか・・・・・  次女の明子です

付録展より

10月4日から弥生美術館で行われている『『少年倶楽部』から『りぼん』まで  ふろくのミリョク☆展 『 子供の頃、宝物のようだった「ふろく」。次号の予告を見ては一喜一憂し、おめあての「ふろく」を手にした時には、何とも言えな